紺野天龍(コンノ・テンリュウ)

紺野天龍

1985(昭和60)年、東京生れ。2018(平成30)年、電撃小説大賞応募作「ウィアドの戦術師」を改稿・改題した『ゼロの戦術師』でデビュー。他の著書に『神薙虚無最後の事件』『ソードアート・オンライン オルタナティブ ミステリ・ラビリンス 迷宮館の殺人』『聖女の論理、探偵の原罪』『最後の薬師 災厄の村と九十九の書』などがある。

書籍一覧

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