恒川光太郎(ツネカワ・コウタロウ)

恒川光太郎

1973年東京都生まれ。2005年「夜市」で第12回日本ホラー小説大賞を受賞し、デビュー。同作は単行本化され、第134回直木三十五賞候補になる。2014年『金色機械』で第67回日本推理作家協会賞を受賞。他の著作に『雷の季節の終わりに』『草祭』『秋の牢獄』『竜が最後に帰る場所』『無貌の神』『滅びの園』などがある。

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