水生大海(ミズキ・ヒロミ)

三重県生まれ。漫画家を経て2005年、チュンソフト小説大賞(ミステリー/ホラー部門)銅賞受賞。2008年「罪人いずくにか」でばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作を受賞、翌年、『少女たちの羅針盤』と改題しデビュー。2014年「五度目の春のヒヨコ」、2025年「あの日、キャンプ場で」で日本推理作家協会賞(短編部門)候補。『最後のページをめくるまで』『その嘘を、なかったことには』『メゾン美甘食堂』など著書多数。

三重県生まれ。漫画家を経て2005年、チュンソフト小説大賞(ミステリー/ホラー部門)銅賞受賞。2008年「罪人いずくにか」でばらのまち福山ミステリー文学新人賞優秀作を受賞、翌年、『少女たちの羅針盤』と改題しデビュー。2014年「五度目の春のヒヨコ」、2025年「あの日、キャンプ場で」で日本推理作家協会賞(短編部門)候補。『最後のページをめくるまで』『その嘘を、なかったことには』『メゾン美甘食堂』など著書多数。