D・V・ビショップ(Bishop,D.V.)

D・V・ビショップ

作家、脚本家。16世紀イタリアの〈治安八人委員会〉捜査官チェーザレ・アルドのシリーズで知られる。2018年、ブラッディ・スコットランド国際犯罪小説祭のピッチ・パーフェクト・コンペティションで優勝。2022年にNZブックラヴァーズ賞最優秀成人小説賞を受賞。『フィレンツェに悪魔が彷徨う』(2024年)は、CWAゴールド・ダガー、ヒストリカル・ダガーの2部門で最終候補に選ばれた。

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