青木冨貴子(アオキ・フキコ)

青木冨貴子

1948(昭和23)年東京生れ。作家・ジャーナリスト。1984年渡米し、「ニューズウィーク日本版」ニューヨーク支局長を3年間務める。1987年作家のピート・ハミル氏と結婚。著書に『ライカでグッドバイ――カメラマン沢田教一が撃たれた日』『ニューヨーカーズ』『デンバーの青い闇―― 日本人学生はなぜ襲われたか』『目撃アメリカ崩壊』『FBIはなぜテロリストに敗北したのか』『731―石井四郎と細菌戦部隊の闇を暴く―』などがある。ニューヨーク在住。

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