春日武彦(カスガ・タケヒコ)

春日武彦

1951(昭和26)年、京都府生れ。医学博士。日本医科大学卒。産婦人科医として勤務した後、精神科医に転進。松沢病院精神科部長、多摩中央病院院長などを歴任する。小説作品に『僕たちは池を食べた』『緘黙 五百頭病院特命ファイル』『様子を見ましょう、死が訪れるまで 精神科医・白旗慎之介の中野ブロードウェイ事件簿』などがある。

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