ペリー荻野(ペリー・オギノ)

ペリー荻野

1962年生まれ、愛知県出身。愛知教育大学在学中より中部日本放送でラジオパーソナリティ兼放送作家として活動し、覆面ライターになるつもりでこのペンネームにしたが、いつの間にか顔を出してしまう。30年以上にわたりテレビ業界の取材を続け、コラムニスト・時代劇研究家として多数の記事を執筆。著書に『テレビの荒野を歩いた人たち』『脚本家という仕事:ヒットドラマはこうして作られる』『ちょんまげだけが人生さ』など。時代劇主題歌オムニバスCD『ちょんまげ天国』のプロデュースなど時代劇企画に多く携わり、デイリー新潮で「ペリーが出会った時代劇の100人」を連載中。

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