新着 「子供を殺してください」という親たち ベストセレクション――「家族の恐怖」編

押川剛/原作、 鈴木マサカズ/漫画
配信開始日: 2021/11/09
価格:660円(税込)
バンチコミックス
青年コミック コミカライズ 実話・実録 ドキュメンタリー ヒューマンドラマ
作品カナ:コドモヲコロシテクダサイトイウオヤタチベストセレクションカゾクノキョウフヘン
話題のコミック、初のベストセレクション!
各界で話題を呼ぶ『「子供を殺してください」という親たち』。10巻、100万部突破の記念として、初のベストセレクションを刊行する! 全ての話に解説として、雑誌連載当時の押川剛による「現場ノート」が収録、特別編の「現場からの声」も。連載当時のカラーページも復活! 「家族の恐怖」編として編纂される内容は… 第1巻収録「精神障害者か犯罪者か」「親と子の殺し合い」/第2巻収録「親を許さない子供たち」/第5、6巻収録「すべて弟にのしかかる」

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押川剛(オシカワ・タケシ) プロフィール

1968(昭和43)年、福岡県生れ。専修大学中退。1992(平成4)年、トキワ警備(現・トキワ精神保健事務所)を創業。1996年より精神障害者移送サービスに業務を集中。強制拘束を否定し、対話と説得によって患者を医療につなげるスタイルを確立。これまでに移送した患者は1000人を超え、2002年以降は、自立・更生支援にも携わっている。またジャーナリストとしてもTVの報道番組や論壇誌等で活躍中。『「子供を殺してください」という親たち』『子供部屋に入れない親たち』『なんで隠すの?』『「愛」というとるが』『心配はいらない、必ず生きる道はある』等著書多数。

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鈴木マサカズ(スズキ・マサカズ) プロフィール

1973年生まれ。静岡県出身。京都精華大学卒業。『無頼侍』『ラッキーマイン』など執筆作多数。『ダンダリン一O一』がTVドラマ化。2015年にはモーニング誌上で『銀座からまる百貨店 お客様相談室』。週刊漫画ゴラク誌上で『マトリズム』など硬軟含めた意欲作を執筆。月刊コミックバンチで『「子供を殺してください」という親たち』を漫画化するなど各方面で話題沸騰中。

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